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【DQR】ドラゴンクエストライバルズ 用語の意味を理解したい! キーワード能力 その1

カードゲームの敷居の高さのひとつだと勝手に思っていますが、
「キーワード能力」というものがあります。

ルールブックやリファレンス
みたいなもんをいちいち確認しながらやらないといけないのは、
非常に面倒ですよね。

覚えてしまえばなんてことはないのですが、
最初のころはどういうタイミングで発動するのか?

などなど、気になることが多いので、
デッキ作成で突っかかることになります。

また、能力やキーワードを理解しておかないと対戦時に不利な動きをしてしまいかねません。

しっかり覚えていきましょう。


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「召喚時」



召喚というのは、基本的には
「手札からMPを消費してカードを使用する」
ことを指します。

召喚時というキーワードは
「ユニットカード」と「武器」カードに存在しています。

召喚されたユニットに対してダメージを与えたりする能力がある場合、
「召喚時」の能力が発動後にその能力が発動するようです。



「死亡時」



「ダメージによってHPが0以下になる」
もしくは
「カードを破壊する能力によって破壊される」
瞬間に発動します。

2体以上の「死亡時」を持つユニットが同時に死亡した場合、
先に召喚された方から能力が発動すると思われます(例:ハースストーンの死亡時処理方法)。



「メタルボディ」



メタルボディを持つユニットにダメージを与えるとき、
3点以下のダメージを1点にする
という処理が行われます。

4点以上はそのままダメージが与えられてしまうわけですね。

こういう固定の処理だと、
はぐれメタルやメタルキングなどが出てきた場合、
ちょっと弱いですよね。

攻撃力の低いユニットからしか守れないので、
終盤の強力なユニットの攻撃を防げないことになります。

過信は禁物ということでしょうか。
序盤では強力な能力ですね。



「におうだち」



におうだちの能力を持っているユニットが
「前列」にいる場合、
におうだち以外のユニットを相手は攻撃できません。

後列に置いたら発動しない
ということですね。なにかに使えるかもしれません。


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「貫通」



こちらは、前列のユニットを攻撃したとき、
後列のユニットにも同じダメージを与える能力です。

後列のユニットを攻撃しても、リーダーまで届くわけではありません。

ちなみに、「超貫通」
前列+後列+リーダーに攻撃ができます。

貫通持ちのユニットが前列+後列を攻撃した場合、
前列のユニットのみから反撃を受けます。



「テンションリンク」



テンションリンクを持つカードが場にある時に、
テンションゲージが上昇するたび
発動します。

1回で2以上上がっても、1回しか発動しませんが、
3回1上がる、とかだと3回発動するイメージです。

上昇するではなく、回数ということですね。



ふーっ

キーワード能力はまだまだ紹介しきれていません。
こんなもんじゃないですよ!序の口序二段青二才ってところです。

まだまだ続きます。


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